呼吸器科
>>
関係医療機関
>>
医師紹介
>>呼吸器科
診療の特徴
呼吸器疾患全般を診療しています。
1.
特に呼吸器外科疾患を中心に診療しています。肺癌、胸壁腫瘍や縦隔腫瘍などの腫瘍の手術、気胸の手術、慢性膿胸や気管支拡張症の外科治療が中心です。
2.
呼吸器疾患の診断:胸部レントゲン・胸部CTなどによる画像診断とともに気管支鏡診断を毎週火曜と金曜日に行っています。原発性肺癌、転移性肺癌やその他の腫瘍の診断、びまん性肺疾患の診断、肺結核症などの感染症の診断などを気管支鏡を用いて行います。
3.
内科的疾患:肺気腫や慢性気管支炎などの内科的疾患の診断と外来治療も出来るだけ行っています。
4.
外傷性血気胸、湿性胸膜炎などの入院治療:胸腔ドレーンを入れる必要のある疾患の入院治療を行います。
ごとう やすたか
後藤 康高(部長)
卒業年:昭和55年
出身医局:熊本大学第二外科
日本外科学会認定医
-前に戻る-
▲トップページに戻る▲
ー当院は患者様の個人情報を医療提供の目的に利用し、その取り扱いには細心の注意を払っています。ー