小児科
>>
関係医療機関
>>
医師紹介
>>小児科
診療の特徴
小児科では新生児疾患を含む小児疾患全般の治療を行っています。さらに成長・発達という小児期の特性を踏まえ、児の年齢に応じたアドバイスを行い育児の支援を行っています。また疾病や事故の予防法に関して情報提供を行い、児が健やかに成長できるようにサポートしたいと考えています。
救急患者のご紹介は一般小児・新生児のどちらでも24時間体制で受け入れます。入院治療については−般小児12床、新生児14床の計26床を備えています。
外来診療については、午前は初診または再診の一般外来診療を行っています。午後の外来診療は慢性疾患患者の定期受診、検査、予防接種(三種混合・麻疹のみ)を行っており予約制となっています(救急患者はこの限りではありません)。
新生児センター
ドラえもんサークル
たかさき やすし
ア 泰(部長)
卒業年:昭和61年
出身医局:熊本大学小児科
日本小児科学会認定医
日本周産期・新生児学会暫定指導医
みすみ さちこ
三角 祥子(医師)
卒業年:平成18年
出身医局:熊本大学小児科
こうろぎ けんさく
興梠 健作(医師)
卒業年:平成19年
出身医局:熊本大学小児科
かしき ひとし
樫木 仁(医師)
卒業年:平成19年
出身医局:熊本大学小児科
-前に戻る-
▲トップページに戻る▲
ー当院は患者様の個人情報を医療提供の目的に利用し、その取り扱いには細心の注意を払っています。ー